俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

 ブックトラックが欲しい〜〜!!

本に囲まれた生活が理想だ。

昔から。

図書館に行くと、いつも欲しいなと思っていた。

「これなんて言うんですか?」

「ブックトラックです」

・・・・そう、、、、 「ブックトラック」を買いたい!

た、、か、、、い「¥226,800+税」・・・・・・・

スチール製は5万くらいでした。

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