俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

余禄の人生を・・・・生きている感じだなぁ

俺は聖人君子ではないので、気楽な立場、傍観者でいたいな。

こんなおかしな日本だけどな。

被曝しないためにも、「外食」はしない。放射能検査してる食材だけを食べる。

それだけは最低限留意したい。

今年は前半体調不良だったな。

原因は「霊」かもしれない。・・・・省略・・・

まぁ、少しはまともになったから、よしとする。

余禄の人生を・・・・生きている感じだなぁ〜。

過去を悔やんだり、悲しんだりしたりするのも、もう、終わったことだから、どうでもいいや。

将来に疑懼しても、仕方ない。

毎日を充実させよう。