俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

ネットサーフィン(死語)?・・・・・「言葉」を知らないと、サーフィンできない「インターネット」

ネットサーフィンという言葉、ネット上で余り聞かなくなった。

ネットの有効活用は「検索道具」だ。

が、肝心の「言葉」を知らないと、役立たずだ。

パソコンは・・・・「沈黙のオモチャ」と化す。

最近の例では「内部被曝」と言う言葉を、政府、テレビ、新聞が「完全隠蔽」しているので、、、、、「内部被曝」とは「何」? ネット」でも「内部被曝」を入力できず、「内部被曝情報」にたどり着けない!

そんな人がたくさん存在する気がする。

自分の身は自分で守るためにも、「情報」「知識」は増やしてゆきたい。

そのためには、たくさん本を読むことだな。

いままで生きてきて、「テレビ」は役に立ったことあるか? 「ない!」

「テレビ」は「お笑い」「ドラマ」「アニメ」くらいしか、記憶にない。

「新聞」の情報も、あまり役に立たない。唯一活用したのが「求人欄」である。

それに比べれば「ネット情報」は、本当に「役立って」いる。

「ネット」を生かすも殺すも、、、、日々の「読書」のような気がするなぁ〜〜。

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