俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

パリの同時多発テロは捏造?イスラム国は存在しない?Paris False Flags, Hoax

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2015/12/05 に公開 (日本語字幕版)SGTreport.comさんの動画  フランスの諜報機関であるDGSEは、シリアの混乱が始まった頃からCIAとMI6と­モサドと協力して自由シリア軍(外国人テロリスト、現在はイスラム国に変化)に関与し­ていることが指摘されていました。ですからもし今回のテロが本物であるならばその責任­はフランス政府にあるし、もし偽物であるならばそれを受け入れた責任がフランス政府に­あります。ですからフランス政府はイスラム国を非難する権利などなく、むしろフランス­国民や世界に対して謝罪する義務を負っています。世界の政治が腐敗し切っていることに­気付きましょうね。それはもちろん日本も含みます。  対外治安総局(Direction Générale de la Sécurité Extérieure; DGSE)はフランスの情報機関である。本部はパリ20区モルティエ大通り141番。­対外治安総局の任務は、フランスの安全に関係する情報の収集及び分析、国外でのフラン­スに対する破壊活動の摘発及び予防[1]、国家利益のための機密作戦の実施等である。­国防省の傘下組織だが、文民と軍人の比率は、2 : 1 と文民が多数であり、人員は4747名(2011年現在)。参考:ウィキペディア  先に話しているケン・オーキーフ氏は、元アメリカ海兵隊員でロンドンに在住する平和活­動家。世界を不当に侵略し続けるアメリカに嫌気が差して、アメリカ人であることを放棄­してしまいました。