俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

西洋人の書いた本は生き苦しいんで、原則近づかない。

西洋人の書いた本は生き苦しいんで、原則近づかない。

ショーペンハウエルだけだなぁ、読めるのは。あの人は、黄金の仏像を持っていたそうだ。東洋思想の影響あったんだろうな。

荘子」の寓話を読んでいた方が、癒やされるなぁ〜。