俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

太陽の光をたっぷり浴び、土をいじったり、木に触れたり、太陽が沈むと終わる仕事がやりたいなぁ〜

ずっと、傍観者的な心持ちで生きてきた。なので、息苦しくなると、会社をやめた。

独りで、自己完結できそうな、仕事ばかりしてきたな。

、、、、それでも、なんとか生きているんで、つくづく運がいいのだと、思っている。

もう、部屋の中でする仕事はしたくないな。

太陽の光をたっぷり浴び、土をいじったり、木に触れたり、太陽が沈むと終わる仕事。

・・・・・・お百姓さんか、植木屋さんになりたい・・・・・・