俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

亡国、、、、の影

メディアに失望。

政治屋には嫌悪感。

インテリの役割は、、、、今だろ。

大学の教授、、高等教育を受けた大卒以上の奴らの。

国立大卒や私立大卒、それ以上の大学院の学歴の奴ら。

こいつらには、税金が投入されているのだ。

今、叫ばなければ、何のために存在してるんだ。

60年代、70年代、80年代、の日本を知っている、お前達のことだ。

亡国、、、、の影を身にしみて感じているはずだ。

体制側にいれば安心か? 

国が終わる時は、総理も官僚も、酷い面をしているな。

醜悪な連中らによって、終息に向かいつつある。

                   了