俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

「自分の運命を肯定」しながら、生きる

昨日は、体調不良で休みました。

今日は軽い散歩30分。

買い物、、、。

これだけで、左肩が痛くてダウン。

少し仮眠する。

つくづく健康のありがたさを痛感します。

普通に颯爽と歩いてる人達を見ると、うらやましく思います。

 

これも、運命なのかな?

『荘子』を昨日寝たまま読みながら、思いました。

「自分の運命を肯定」しながら、生きる。

「いい運命」でも「悪い運命」でも。