俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

心の叫びを聴こう

心の叫びを聴こう。

心はいつも叫んでいる。心の叫びは、頭の働きとは違う気がする。

五臓六腑≒心から、「叫び」が聴こえてくる。

「心の叫び」のほうが、「頭の働き」で出した「結果」より、正しい気がする。

なんか抽象的な話ですまないが、今までの「自分の体験」から、そう確信している。