俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

自然のリズムにしたがう生活

生活を完全な朝型にしました。

太陽が昇ると起き、沈むと眠る生活に。

人間は自然の一部だと思う。

自然に反する行為をしていると、心身のリズムが狂う。

俺が心酔している『荘子』にも、自然に反する行為を戒めている。

リハビリにも、自然のリズムにしたがって生きるのが、良い気がする。

朝の散歩もいい。

早朝から、散歩している人もかなりいた。それも新発見でした。