俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

ノンシャランに生きよう!

俺は現実主義者だ。

やってみれば、即、わかる。実践主義者といってもいい。

頭の中に描いているのは、「願望」。

やってできれば、それが「現実」。

そんな感じだから、「自分」と「現実」の関係がわかる。

いやでも、現在の俺は、、、ダメだ。

リハビリ中ということで、自分を責めない。

悪習、悪癖にドップリ染まったから、自業自得といってもいい。

また、自分を責めている。

ノンシャランに生きよう!