俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

どうしてしまったのだ?

これは頭が狂ってしまった人の文章として読んでください。

 

今日散歩したが、人間の立ち居振る舞いが怖い。

某デパートに入ったが、やはり、怖い。

家にいても、、、なぜか怖い。

こういうことは、都内にいたときは当然なかった。

 

分析的に考えると、余計混乱するので、思考停止する。

どうしてしまったのだ?

本を読んでいると、浮かんでくるのは、都内の過去の心象風景。

負荷を減らしているのに、この状態なんだ。