俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

毎日書いていることが生きている証拠

心身のリズムが完全に狂ってしまっている。

久しぶりに図書館に行った。

本大好きな俺は、ほぼ毎日図書館に行っていた。

東京に住んでいた出来事だ。

本とCDを目一杯借りていた。よその区でも借りていた。母校の大学でも借りていた。

やはり東京は首都だけはある。東京を去って西日本の某所に来たが、CDが少なすぎる。

本とCDを図書館で借りることができた。

これでも、俺には進歩だ。そのかわり負荷がかかり、身体が疲れた。

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今までずっと、自分の感覚とリズムを維持しながら、生きられればいいなと思っていた。

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何を優先順位でやるか。

とにかく、身体を動かすことが一番有効な気がする。リハビリには。

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オブローモフゴンチャロフロシア)の主人公は、ベッドの中で最終的にに死んでしまう話だった? 寝たきりで廃用症候群が進み、弱っていき衰弱死。怠惰のためベッドでねてばかりいて。。。

違ったかな?

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俺は頭が混乱している。こんなリハビリのための日記は公開すべきではない。

そんな感じがしてきた。

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「情報収集」のためのブログにしようか?

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毎日書いていることが生きている証拠。

。。うん。。。。終了。