俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

過去の心象風景も、思い出す度に辛い

いかに自分がダメ人間であることを書いてゆく。

元々、ダメ人間であったが、両親の保護の下、何とか生きてきたのだと思う。

何回も両親に助けられた。

「早く自立しろ」が親父の口癖だった。

両親に恵まれたことには感謝している。

運も良かったのかもしれない。

周りの人間にも恵まれたのかもしれない。

・・・・過去の子供の時の心象風景が思い出されるが、幸運だった。。。

幸福だった過去の心象風景も、思い出す度に辛い。

プロフィールにあるような能天気なガキだった。

しかし、いいオッサンがこういう文章を書くことも、変だと思っている。

自分で立ち上がらなければ、、、。