俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

一日だけを充実させるだけに専念しよう

「なにやっているんだ!」と、親父が生きていれば叱るだろう。

何もできなくってゆく。

 未来、将来を考えたくない。

一日だけを充実させるだけに専念しよう。

今日も泣きたいよ、、、、。

精神的にまいってしまっている。呼応して体力も。

絶望感。