俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

「日記」でもあり「メモ」である

このブログは無知蒙昧な人が書いてるモノだ。

「誤謬」があることを前提に、気楽に読んでもらえればいい。

研究者ではない。

そこから、「本当かどうか?」、読んだ人が「ネット検索」や「本」で正しい「情報」にたどり着いてもらえばいいな。

「日記」でもあり「メモ」である。

考えながら、正しい答え探しているのだ。

「日記」というものは、本来そういものだと思っている。

何回も同じ文章を書き、自問自答し答え探しをている。