俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

ノンシャランとした気分を取り戻すために

音楽を聴きながら、過去を思い出す。そして、現在の自分自身を見つめる。

混乱と渾沌としている心。

自分自身が「理解不能」というか、自分自身を「コントロール」できない。

「ノンシャラン日記」と名のったが、ノンシャランとした気分を取り戻すために、書いている。