俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

ATOK

信じられないくらい、ATOKは馬鹿だ

信じられないくらい、ATOKは馬鹿だ。 高等遊民が出ない。 下衆も出なかった。 こんなに、お馬鹿さんだとは知らなかった。 どうしたらいいものか。 沈思黙考していたら、夕方になってしまった。。。