俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

詩人

『地獄の季節』(ランポオ)〜天才詩人は黒ん坊と綴る差別主義者だった!?〜

『地獄の季節』(ランポオ)。 これが天才詩人なのか。 ペラペラ眺めて印象に残った言葉は、黒ん坊。 黒人の侮蔑的な表現が多い。

詩人になるために、『現代詩手帖』を買った

私は詩人になるために、『現代詩手帖』を買った。 少し読んだ、あまりおもしろくない。 ドキリともしなかった。 詩人は、様々なことをよく観察して、短い言葉で真理とか、吐く人とだとおもったが、どうやらちがうみたいだ。 ここに投稿すれば、選ばれそうな…