☆ちゃんぷるぅブログ☆

・・・ちゃんぷるぅ・・・状態で・・・独断と偏見で・・・雑感・・・ニュース・・ジョーク・・・文章・・音楽など・・・気が向いたら何でも・・・とりとめもなく・・

心身のリズムを正常に戻す方法

いまだ、心身のリズムが狂っている。 太陽の光をたくさん浴び、リラックスすることだ。 そして、緑の中で散歩する。 土の上を、意識的に歩く。

生きることは、競争でない。

生きることは、競争でない。 いかに自分らしく生きることだ。 集団に中にいると、競争して、走り続けることが、人生だと錯覚する。 賢者は気がつき、凡人は馬車馬のように、力尽きるまで走る。 どんな生き方がよいか、気づくことが大切だ。 が、気づかない人…

君が、どんな目つきをしているか?

君が、どんな目つきをしているか? 教えてあげよう。 気のおけない友人の、目つきを見よう。 それが、君の目の表情。 優しい表情だったか、けわしかったか・・・・

老婆は例外なく、醜い

男が老いても醜くない。 老婆は例外なく、醜い。 なぜだろう? 偽善的に生きるのが、女のほうが多いからだ。 化けの皮が剥がれる。 素顔より、よく見せたい。

本に埋もれる生活がしたい。

本に埋もれる生活がしたい。 古本屋に行くと、心が落ち着く。 誰もいない図書館を散歩したい。 心のおもむくままに、本を手に取り、一日が終わる。 本にあきたら、コーヒーでも飲みながら音楽を聴く。

できるなら・・・・

できるなら、嫌な奴に会いたくない できるなら、哀しい事実は知りたくない できるなら、醜いものは見たくない ・・・・・・・・・・・ 祈りや願望とは正反対のことばかり、起こる

残された、選択できるモノは、慎重に選びたい〜学校、職業、住む場所、友人など・・・・〜

よい選択と判断で生きる。 この世に生まれてしまったのは、仕方ない。 日本に生まれてしまったのも、仕方ない。 現在の親のもとに、生まれたのは仕方ない。 が、自分でまだ、判断して選択できるモノが残されている。 学校、職業、住む場所、友人など・・・・…

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私は詩人・・・・

私は詩人・・・・ 生来の・・・・ 心にわきあがったもの・・・ シンプルな言葉で・・・ 表現してゆく・・・

泣いて生まれてきました〜こんな世の中に生まれちまった〜〜!

こんな世の中に生まれちまった〜〜! 気がついたのね。。。。

乙女の祈り〜美しさと若さは〜

永遠の死 若いときに、、、鬼籍に入る 美しさと若さは 永遠に封印される 死ぬなら 若いとき 乙女の祈り

風鈴の音〜もう 何回 夏を経験したのかと・・・ 追憶にふける。。。

猛暑日でも いやしてくれる 風鈴の音・・・ 今年も 暑い 夏が やって来た 夕刻になり・・ ちりんちりん もう 何回 夏を経験したのかと・・・ 追憶にふける。。。

夏が来た

ぎらぎらする太陽 眩しい 眩暈がする にじむ汗・・・・・ 冷たい麦茶 今年も 夏が来た

脳梗塞後・・・・

脳梗塞以降、おかしくなってしまった。 人は、全然変わらないと言うが。 こうやって、文章を紡ぎ出せる力は、まだある。 なので、書く・・・・。

真夏の憂鬱

今日という日は もう 永遠に来ない 時間は 無限に あるように 感じられる 今生きている 同時代の 人たちが 今後 200年 生存してる 可能性は 100% ない

Still Remember-Live at the 2009 Long Beach Blues Festival 〜Kimberly Allison〜

www.youtube.com 燦々と輝く太陽。 ギターは、ギュンギュンと慟哭。 せつなくなるね・・・・・・ 白日夢でも見ているようだ。。。 めまい・・・・ 幻想的な・・・・

オリジナルな幸福を探そう〜他人の楽しみを、追っているようでは、幸せになれない〜

何のために生きているのか? このような考えを巡らすと、死に神に取り憑かれる。 そんな気がする。 私は、自分の心と魂を喜ばせるために、毎日を充実させる。 それでいい。 生きることは、自分で楽しみを見つけることだな。 他人の楽しみを、追っているよう…

自分なりに生きること

俺の代わりになってくれる人間はいない。 この人生は「お前だけのモノだ」。 あなたの人生は、あなたのモノ。 彼の人生は、彼のモノ。 彼女の人生は、彼女のモノ。 背負ってるモノが、みんな違う。 自分なりに生きること。

白昼夢

自己嫌悪と自己憐憫の連続 過去の幸せな記憶は辛い 外に出ると異世界 人間が異形な動物に見える 眩しい 曇天でも眩しい 窓から差す 光も眩しい