俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

自殺

西部邁が自殺!

mainichi.jp保守派の論客として知られた社会経済学者の西部邁さん(にしべ・すすむ)さん(78)が21日未明、東京都大田区の多摩川で発見され、死亡が確認された。かねて周囲に自殺願望をもらしており、入水とみられる。 • 西部さんは北海道生まれ。東大…

未成年の自殺が増加とは、、、夢のない世界だからだ。

headlines.yahoo.co.jp未成年は増加だそうだ。 重き事態だ。 弱いモノから死んでゆく。この原則にあてはまる。 次は老人だな。 未成年の自殺が増加とは、、、夢のない世界だからだ。 つまりこの世は、地獄だから、あの世に逝ったほうがまし。 そういうことに…

精神が病んでいる人のほうが、文章を書くことに適している!?〜作家の自殺〜

文章を書くことは、いろんなことを、記号化、言語化、文章化することだ。 「あまりにも意識することは病気である」(『地下室の手記』ドストエフスキー) なので、文章を書く行為は「病気」ということだ。 精神が病んでいる人のほうが、文章を書くことに適し…