俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

自己完結

自己完結した仕事をしたい

他人に依存する生き方だけはしたくない。 今でもその考えは変わらない。 だからか、集団、組織に入ると、否応なく、他人のことを考えなくてはならない。 ゆえに、他人のことをあまり考えたくない性質になってしまった。 ストレスのほとんどは、他人からもた…