俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

生き方

やりたいことからやる生き方

いつ死んでもいいような生き方をする。 つまりやりたいことからやる。突然お亡くなりなる場合もある。そういう人を見てきた。彼らは仕合わせだったのだろうかと。 たぶん、まだ生きたくてやりたいことがたくさんあったのにちがいない。 私は、、、もういつ死…

人生≒暇つぶし

生きることは、暇つぶし、そんな心持ちで生きていれば、いい。 暇つぶしだから、嫌なことはしない、嫌な奴には会わない、嫌な所には行かない。 まず、自分の嫌いなモノ、嫌な行為をピックアップし、やらない、近づかないこと。 そこから、暇つぶしが始まる。…

greedyな人には「辛い」世の中?〜目標を下げる≒「足るを知る」ことのすすめ!?〜

この世の中は、欲望が強いが、成就できない人には辛いだろう、いつもそう思っている。 greedyという言葉、英語ではあまりいい意味がないような気がする。 「貪欲」「欲張り」・・・・。 「足るを知る」という言葉。老子の言葉だったかな? 私の場合は、目標…

本を読むのに適した部屋に住みたい

落ちついた過ごしやすい家に住みたい 本を読むのに適した部屋に

生きることは、死ぬまで「自分の感覚&リズム」で生きることだと思う〜「自分の感覚&リズム」を否定するような人間には、近づかないし、リズムが狂うモノには近づかない・・・・それでいい・・・〜

こうやって、自分の書きたいことが書けるだけでうれしい。 こう、書くことで、いいリズムになれる。 文章を書くことで、心身のリズムがよくなる。 書かないと、語彙も忘れるな。 毎日、机に向かい書くこと。 これに尽きる。 私は、傍観者的な立場で人生を歩…