俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

現代詩手帖

現代詩は死んでいる。

『現代詩手帖』には、現実離れした詩しかない。 どこの世界に住んでいるんだ。 詩は死んでいる。 今はとんでもない状態なんだが、誰も詩にしてないところが、おかしい。

詩人になるために、『現代詩手帖』を買った

私は詩人になるために、『現代詩手帖』を買った。 少し読んだ、あまりおもしろくない。 ドキリともしなかった。 詩人は、様々なことをよく観察して、短い言葉で真理とか、吐く人とだとおもったが、どうやらちがうみたいだ。 ここに投稿すれば、選ばれそうな…