俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

犯罪

人間が、頭の中で想像したことは、かなり実践し現実化されている〜恐怖である〜

芸能人の不倫はどうでもいい。 ネットでニュース見ていると、たくさん出てきて、邪魔だと感じる。 それならば、実際の事件。刑法に抵触する記事を読んだほうがリアルな現実だ。 原稿を書くんで、犯罪の事典を買った。高い。犯罪だから、刑法違反で、殺人が典…

結論。この世の中は、私の思うとおり回っていない〜当たり前だ〜自分の思うとおりやると犯罪をやってしまう可能性が大!

結局、世の中を自分の目線で見る。 大体合っているときもあるが、ダメなモノもある。 私はかなり、現実の理解がやさしい、甘い・・・。 特に人をよく見てしまう。私がしないんだから、当然やらないと思えば、これが大誤算。見誤る。 私は、そう認識してるが…

凶暴な犯罪者は、生まれつき、先天的だ!?・・・・・・・「三つ子の魂百まで」・・・・

私は以前、週刊新潮の「黒い報告書」のマネッコの、記事を某版元で書いていた。 そのために、資料としてたくさんの犯罪者・犯罪に関する本を読んだ。 それでわかったのだが、凶暴な犯罪者は、生まれつき、先天的だと、理解した。 凶暴な犯罪をする予兆は、小…

豊田商事会長刺殺事件1985

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