☆ちゃんぷるぅブログ☆

【戦争反対!!】・・・ちゃんぷるぅ・・・状態で・・・独断と偏見で・・・雑感・・・ニュース・・ジョーク・・・文章・・音楽など・・・気が向いたら何でも・・・とりとめもなく・・・文章を書いたり、動画を貼ったり・・・沈思黙考・・・暴走・・・妄想・・・幻想・・思ったこと感じたことを書いてるだけ・・・無知蒙昧・・誤謬だらけのブログ・・・★このブログは興味の方向に無節操に動くブログなので特定の政治、思想、宗教とは無関係〜ブログ主の気分により関心のベクトルの方向が180度変わったりします★【戦争反対!!】

中村とうようの伝記!? が少し売れていた・・・・

aroha7.hateblo.jp ↑ ここに記したが、いつもゆく本屋で、この本が減っていた。 物好きというか? 売れるもんである。 私も気になり買ってしまったのだが・・・。 中村とうようを知っている人の、ほうが圧倒的に少ない気がする。 出版社で編集者をしていた時…

月刊MdN 2016年12月号(特集:CDジャケット90年代狂騒史) 雑誌 – 2016/11/5

このような本が出されるとうことは、「Album Cover」に関心を寄せる人は、かなりいるということだ。 月刊MdN 2016年12月号(特集:CDジャケット90年代狂騒史) | MdN編集部 |本 | 通販 | Amazon

なんちゃって【ブックトラック】買いました〜おもちゃみたい!?〜

図書館にある強固ででかいのではなく、オモチャみたいな【ブックトラック】。 ブックトラック - Google 検索

『洋楽ロック&ポップス・アルバム名鑑 Vol.3 1978-1985 』〜懐かしく過ぎ去った時が想い出される〜

『洋楽ロック&ポップス・アルバム名鑑 Vol.3 1978-1985 』 これを見ていると、ほとんどリアルに聴いていたので、アルバムジャケット見ていると、いろいろなことが思い出される。 過去を思い出すために、これを買った。追憶するために。

ショーペンハウアー『随感録』を買った!〜「女について」が読みたいから〜

ショーペンハウアー。 彼は、私にとって、箴言家であり、随筆家でもあり、真理を語った人だ。 この本は以前持っていたが、どこかに行ってしまい・・・・。 久しぶりの出会いになる。

中村とうようについて書かれた分厚い単行本が気になる〜今日も本屋に行き、立ち読みにゆく〜

本屋に、中村とうようについて書かれた分厚い単行本が平積みされている。 「ミュージックマガジン」の「とうようずと〜く」とかで、かなり政治的な発言をしていた。 音楽雑誌なのに、不釣り合いな印象的だった。 分厚く4000円近く? するので、買うのかどう…

「。。。女は糞小便が詰まった肉体に色を塗っただけ・・・」〜釈迦の言葉!?〜

残念ながら、本を持っていない。 ひろさちやが、増原良彦の本名で書いた本だ。祥伝社から出されていたと思う。 仏教の本。 釈迦が、「。。。女は糞小便が詰まった肉体に色を塗っただけ・・・」。 そう語ったという話が、逸話の中にあった。 余りにも核心的で…

・・・・文章を、どのように書くか? 書き方を自問自答している・・・思ったこと、感じたことを、詠嘆しながら、吐き出してゆく≒文章を書く行為の大原則!?

私の関心事は、本と文章に関すること、それに集約されてゆく。 音楽は、気分転換で必要なことだ。 現在、些末なことで時間をとられ、書きたいことが書けない。 でも、このように、なんでもよいから、思ったこと、感じたことを、詠嘆しながら、吐き出してゆく…

『123人の家 2』〜生活するためにヒントになる!?〜

最近、人の部屋が見たくなった。 こういう希望に応えるのは、『賃貸宇宙』(上・下)があった。 これは、少し古い。 が、おもしろいことはおもしろい。 みんな好き勝手に、使いやすいように、空間を利用し住んでいる。 本屋に行ったら、『123人の家 2』があ…

『作家の食卓』〜作家は美食家!?〜「まずいものを喰って生きていたくない」 (色川武大)

書斎が写っている本が欲しい。 心地よい書斎というか、机周りにしたいからだ。 『作家の〜』、このシリーズは作家の写真の本。これはシリーズ化しているわけだから、作家マニア向け? なのかな。 今回は、『作家の食卓』。 作家は美食が多い印象。 「まずい…

本を買う・・・・・

昨日、『読書について』(小林秀雄)、『新文章讀本』(川端康成)、『アウトサイダー』(コリン・ウィルソン)、『作家の食卓』、『123人の家』を買う。

幻想文学とかには興味あるな・・・・

私の読書傾向は、小説はほとんど読まない。なぜ読まないのか? ノンフィクションや随筆のほうが、おもしろいからだ。 小説で読んだ記憶は、ドストエフスキーの『地下室の手記』くらいしか記憶にない。ボッカチオの『デカメロン』、蒲松齢の『聊斎志異』も読…

本収集家の行く末〜本と戯れる!?〜

本を買ってしまうのは、治らない病気だな。 本屋に行くと、新刊本だろうが古本だろうが、欲しくなってしまい、つい買ってしまう。 読書家というより、本収集家といったほうが正確かもしれない。 本がどんどん増えて行き、生活の場を圧迫して行き、最終段階で…

ゆるい生き方、、、実践していたw

『ゆるい生き方』(本田直之)。コレ読んで、、、すでに実践しているのに気づきました。・感情は感染する。・・・・同意。セカセカ、イライラ、緊張感を持ってる人には、近づかない。いかに、自分の感覚&リズムで生きられるか? これを、いつも心がけていまし…

最近購入した本

「日銀 円の王朝」(吉田祐二) 「日本の一番酷い日」(鬼塚英昭) 「天皇種族・池田勇人」(鬼塚英昭) 「民間が所有する中央銀行」(ユースタス・マリンズ) 「人類はアンドロイド」(高山長房) 「昭和前期の青春」(山田風太郎) 「やくざと芸能界」(な…

『人類はアンドロイド!』 高山長房 (ヒカルランド)

blogs.yahoo.co.jp これから先の日本は、光なのか闇なのか、読んでみて判然としないけれど、世界の基調は光の側に向かっていると思いたい。しかし、現時点での日本の現実は、全く闇の中という感じである。 タイトルに関しては、著者の既刊本 を読んでいる人…

 ブックトラックが欲しい〜〜!!

本に囲まれた生活が理想だ。 昔から。 図書館に行くと、いつも欲しいなと思っていた。 「これなんて言うんですか?」 「ブックトラックです」 ・・・・そう、、、、 「ブックトラック」を買いたい! た、、か、、、い「¥226,800+税」・・・・・・・ スチール…

ゲゲゲのゲーテ (双葉新書)・・・・・ゲーテは、、「偉大な常識人」だぁ。。。!?

水木しげるが愛読した「ゲーテとの対話」。 ゲーテって、こんなつまらんことしか、言わなかったのか? ガッカリした。 天才って、「ハッと」するようなことを、言ってるモノだが。 ・・・たぶん、もっと「気の利いたこと」を、言ってるはずだ。 これは、編集…

ヨーロッパとアジアは「ロスチャイルド」で、南北アメリカは「ロックフェラー」が統治します?

博覧狂気の俺は、たくさんの「本」だけは読んでいる。 ユースタス・マリンズによれば、ヨーロッパ・アジアは「ロスチャイルド」が支配し、南北アメリカは「ロックフェラー」が統治と、、、勝手に決めたらしい。「ロスチャイルド」が。 下記の本の「最初」に…

水木しげるが読んでいた本が・・・・難しいので、、、漫画で注文したw

猫は柔らかいし、抱いていると落ち着くなぁ

大変だったんだなぁ・・・・橋本治

おもしろい、、、、おれも共感したw

気になる「ラヴクラフト全集」・・・・

「ラヴクラフト全集」(全7巻+別巻2巻)を「丸善」で見たので、、、「買おう」と思ったが、、、、やめた。