俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

哀しい

真夏の憂鬱

今日という日は もう 永遠に来ない 時間は 無限に あるように 感じられる 今生きている 同時代の 人たちが 今後 200年 生存してる 可能性は 100% ない