俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

古本屋

アマゾンとブックオフはどちらが得か

宇能 鴻一郎の本が読みたくなったのだが、アマゾン見ても一円本はなかった。 ブックオフに行くのより、アマゾンで一円本を探したほうが確実だ。 が、ブックオフだと実際読める。なんだかんだで、アマゾンで買ってもブックオフでも、余り値段が変わらんことに…

新刊本屋〜古本屋〜散歩〜ブログ更新〜これが一日にやること!?〜

ショーペンハウアー、「女について」を読みたくて、『随感録』を買う。 中村とうようの、自伝みたいな分厚い単行本が平積みされていた。この人は、京都の人間だったのか。読みたいが、買うのをやめる。 『人生読本 文章』を買う。これは私がかつて読んだ本で…