俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

人間

人間が、頭の中で想像したことは、かなり実践し現実化されている〜恐怖である〜

芸能人の不倫はどうでもいい。 ネットでニュース見ていると、たくさん出てきて、邪魔だと感じる。 それならば、実際の事件。刑法に抵触する記事を読んだほうがリアルな現実だ。 原稿を書くんで、犯罪の事典を買った。高い。犯罪だから、刑法違反で、殺人が典…

つくづく、人間は得体の知れない存在だと思う〜が、生きていることだけは同じ〜

「◯君は勝手にそう思っていても、他人はそう考えていないからね!」 ◯君は私だ。 これは、法律事務所に勤めていたときに、弁護士か事務所の職員から言われたと記憶している。 当然だ。私≠他人。人生観・価値観も全然違う。貧富の差あり。男女の差。 が、生き…

私はつくづく厄介なことが嫌いな人間だ

私はつくづく厄介なことが嫌いな人間だ。 資料として、男女の色恋でドロドロしたモノを見るとウンザリする。 「LINE」を毎日くれないと嫌だという女の話とか読んだ。 あんなもん私はヤラン。人間のパーソナルのスーペスに急接近してきて、逃げたくなる。だか…