俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

ジングル

大入りダイヤルまだ宵の口 ジングル集 1975〜78年

高嶋秀武のは知っている。 懐かしい。 映像までよみがえる。 過去の思いでは、なぜか夏の日が多い。 大入りダイヤルまだ宵の口 - Wikipedia