俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

2018-01-21から1日間の記事一覧

西部邁ゼミナール/2018年1月20日〔土〕放送

www.youtube.comこれが最後の動画なのか。 とりあえず貼っておこう。

嫌悪感

死ぬことはたいしたこでない だからみんな やる 殺すことも 自ら死ぬことも 生きてることのほうが 辛い・・・・ この世は 地獄である・・・

自死の方法 

人間は簡単に死ねる 首つり ガス管 飛び降り 入水 電動タイマーで感電死 意図的な餓死 睡眠薬大量に飲む 頚動脈に刃物 ・・・・・・・・

安倍首相は「真の保守」ではない!〜西部邁〜

diamond.jp

西部邁の印象

西部、野坂、大島もいなくなった。 寂しくなったものだ。 西部は最後は、安倍晋三は保守でないと、叫んでいた。 動画で見た気がする。 西部は真の独立を考えていたと思う。 米国に依存しない。 だから、まともな人だった。 www.youtube.com

西部邁が自殺!

mainichi.jp保守派の論客として知られた社会経済学者の西部邁さん(にしべ・すすむ)さん(78)が21日未明、東京都大田区の多摩川で発見され、死亡が確認された。かねて周囲に自殺願望をもらしており、入水とみられる。 • 西部さんは北海道生まれ。東大…

妻の病気を苦に62歳の夫が包丁で61歳の妻を切りつけ殺人

www.saitama-np.co.jp 狭山市で先月、妻の病気を苦にした62歳の夫が包丁で61歳の妻を切りつける殺人未遂事件が発生した。妻は間もなく死亡し、逮捕された夫は「末期がんの妻を楽にしてあげたかった」と犯行の動機を語った。団地で暮らす家族に起きた惨事…

3度目も逮捕された埼玉連続強姦事件

www.jprime.jp 「車中でイチャつくカップルを見つけ、ジャージーに六分丈パンツ姿で警察官を名乗り、“条例違反だが見逃してあげることもできる。10数万円の罰金を払うか、性行為をするか”と迫った。怪しむカップルから警察手帳を見せてほしいと言われて“休日…

働く人がお金で困らないような国になるのはいつの日か・・・

headlines.yahoo.co.jp森永さんのいうとおり。 だが、働かざる得なくて、仕方なく嫌な仕事をしている人が多いと思う。 最低限の生活が送れるように、労働者が困らない国になって欲しい。 非正規社員が40%は異常だ。 これを放置しているのは、安倍晋三政権だ…

なんでもかんでも発達障害にしてはいけない

headlines.yahoo.co.jpこの人は文才があるわけだから、その方面で頑張ればいいこと。 作家とか、一般社会では適応できない人が、そもそも仕方なくなっていると、思っている。 会社勤めがちゃんとできる人は、正常な人だから。作家とか、文章を書く仕事は目指…

いらない情報は見ない〜テレビ、芸能人の話題〜

テレビはいらない。時間の無駄だから。 芸能人の情報もいらない。 最低限抑えておきたいのは、働くことの情報と年金、健康保険の情報。 あとは一切いらない。 これでスッキリする。 本を読むことに専念できる。

五島勉

bunshun.jpこの人は、まだ生きているんだな。息子さんがイジメにあって、出版社をやめたとか、ネットの記事で確か読んだ。 この人に関しては、おもしろい話を担当編集者から聴いたが、まだ生きているんで、書くのをやめた。 よく読んだ。この人は「預言者解…

アマゾンとブックオフはどちらが得か

宇能 鴻一郎の本が読みたくなったのだが、アマゾン見ても一円本はなかった。 ブックオフに行くのより、アマゾンで一円本を探したほうが確実だ。 が、ブックオフだと実際読める。なんだかんだで、アマゾンで買ってもブックオフでも、余り値段が変わらんことに…

作家になる法則・・・《文才+読書量+暇(書く時間)+運≒作家》

小説は読んでいないが、出版社に入り転々とし、名刺を作りライターを名乗り雑文を書いていた。 こんな人は意外に多いかもしれないな。 編集者も、いわば専門職なので、入稿から校了まで覚える修行が必要だ。が、半年で覚えられると思う。そうすれば、もう経…

読書記録(全)・・・・

最近思ったのだが、随筆集と対談集だけで満足。 これなら読み続けることができる。 小説は短篇でいい。名作短篇集を集めよう。 よく考えたら、まともに小説を読んだことがあるのか。 読んだモノを列挙。 『地下室の手記』(ドストエフスキー) 『変身』(カ…

『林芙美子随筆集』を眺める・・・

今年は文豪並びに有名作家がどんなことを書いているのか、知りたいので、とりあえず、岩波文庫から出ている随筆集をかたっぱしから買った。 さきほど、『林芙美子随筆集』を眺めていた。 彼女は京都の山科に来たらしい、そんなことが綴られていた。 『放浪記…

唇がぶあつい女の人

唇がぶあつい女の人を見ると なんか美味しいものをつくってくれそう そして情が深いように見える でも 勝手な思い込みかもしれない