俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

2017-12-16から1日間の記事一覧

ブログランキングを見て一言・・・・・・・・読みたいとは思わん・・・・

上の画像が現在のモノ。 人気順らしい、全然興味ない。 だからクリック押さない。見ない。 ブログは一般人≒俗人≒正常人≒きちんと会社で勤務できる人が多いみたいなので、 このような世俗的な欲望を象徴した人気順になるらしいな。 私は短文でオモシロことを…

貴重な人生と引き換えに安定を手に入れたい〜公務員になることをすすめる〜

私はわけあって公務員みたいな仕事もした時期がある。 だから、とくにやりたいことない、わからない人は公務員に就くことを勧める。 が、出勤〜退勤するまで、我慢するのだ。 つまらない仕事を。 民間企業に比べれば公務員は天国だ。 有給休暇は取り放題、ボ…

私はテレビも新聞も雑誌も、全然信じていない〜「自分で体験したことが真実」〜

私はテレビも新聞も雑誌も、全然信じていない。 なぜならば、裏側を知ってしまったからだ。 テレビ局なり出版社なり新聞社なりで働いた人は、たぶんそんな感想をいだく人が多いだろう。 退職するまでは、「インチキ」とか口が裂けてもいわんだろ。 テレビも…

今日から君はライターになれる!〜文章を書くのに適してる性格〜

寝ぼけたことを書いてる。 世間ではそう思ってるかもしれない。 私の実家は余り裕福でないが、どうも大切に育てられたらしく。 「ボンボン気質」になってしまった。 いうなれば、おぼっちゃま君の「貧ぼっちゃま」なのだ。 閑話休題。 文章を書くのに適して…

人生はかなり決まっている〜知的エリートは遺伝する〜残酷な遺伝の話し〜

こんなこと書くと、、、嫌な感じと、、、絶望がしないでもないが・・・。 生まれててきたときに、かなりが決まっている。 運命でなく遺伝の話し。 遺伝関係の本はたくさん出ている。 最近でも新書とかで話題になった本があったと記憶している。 以前東京に住…

「私は同志社の法学部出たんや・・・」

「私は同志社の法学部出たんや・・・」 金ぴかの腕時計した金縁眼鏡をかけたオッサン(60〜70くらい)が盛んに、デカい声で隣の女性二人組に話しかけている。 某所の寿司屋の出来事。 「そうでっすか。。同志社女子大出て今クラシックの演奏してんの?」 女…

「・・・私は◯◯◯に会った」〜スノッブは叫ぶ!?〜

近くにおでん屋ができました。 私も行ってきました。 オッサンがいないな、若者が多い。 ここは若者向けのおでん屋なのだ。 隣のカップルの話が聞こえてきた。 「・・・私は◯◯◯に会った」(但し、小さいときにエレベーターで) 「・・・・私は◯◯◯を知ってい…

「浮世離れし(た)ている」〜虚業に住む世界の人達〜

「浮世離れし(た)ている」 出版社には大きく分けて、営業、編集、人事・総務の人間がいます。 以前在籍した出版社の営業の人間から、 「浮世離れした・・・・(人間)」とか、言われたことあるのを急に思いだした。 営業と編集は全然タイプの違う人間だと…

心が死んだガラスの目玉のような能面みたいな人間にはなりたくないな・・・・

文章を毎日書くのが好きだったのに・・・・。 いまや、リハビリを兼ねながら痴呆症気味の脳に刺激を与えるためにやっている。 閑話休題。 昔のことでも書こう。 私がまだ編集者をしていたときの話しだ。 たぶん、名前をあげれば「ああ知っている」という出版…

肺炎になり1週間入院〜・・・・・そのうち死ぬかもな!?・・・

11月は寝たきりになっていた。 そしたら、熱が出た。 胸も苦しい・・・・。 救急車を呼び某病院に搬送される。 抗生剤をもらい帰宅。 熱下がる。 しばらくしたら、咳が出て黄色い痰が出るようになる。 近所の薬局に行き、市販の薬を買い服用。 が、咳が出て…