俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

2017-06-23から1日間の記事一覧

脳梗塞の後遺症〜感覚障害〜右手、右足が痺れる〜

人間は知っていることは書ける。 私は、脳梗塞の後遺症で苦しんでいる。 が、車いすでなく、杖を持っているわけでない。 普通に歩け、指も動く、、、。 が、右手や右足が、いつも痺れているのだ。 これを感覚障害という。

「てにをは」って、何?

今更聞けない?「てにをは」ってなあに? | こぶたの鉛筆 - ライターのための情報メディア ライターを目指している方なら、どこかで一度は「てにをは(てにお は)」という言葉を目にした事があるのではないでしょうか。「文章を書く時は『てにをは』が大事…

よい文章が書ける人?〜味覚がある人!?〜よい料理人になるためには味覚があること、文章でも同様〜

たくさん本を読んでいる人は、いるが、必ずしもよい書き手になるわけでない。 文章を書くことも、遺伝。そういう記事を新書で読んだ。 そうかもしれない。 文章を書く力≒表現力≒読める文章≒プロになれる≒お金を取れる・・・・遺伝する。 私は、出版社にいて…

文章が強力に、力を発揮するとき〜自分の言葉で単純に表現する〜

文章が強力に、力を発揮するとき。 それは、自分の言葉で思ったり、感じたり、考えたりしたことを、単純に表現したときだ。 さらに、個性的な考え方や、見方を表現しているときに、他を凌駕する。