俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

Stevie Nicks - Edge Of Seventeen (Live 1982)

www.youtube.com最近のStevie Nicksの映像を貼ろうと思いましたが、やめました。 この時が、彼女のピークだったな。 これはリアルタイムで見ました。 小林克也とかの番組で。

Joan Baez - Diamonds and Rust (original)

www.youtube.comJoan BaezのDiamonds and Rust のほうがいいな。 Diamonds & Rust (song) - Wikipedia 「Diamonds&Rust」は、 Joan Baezによって書かれ、作曲され、演奏された曲です。 それは1974年11月に書かれ、1975年にリリースされました。 歌では、バ…

Judas Priest - Diamonds and Rust- Live-1983

www.youtube.comデーブ・ホーランド(ドラマー)在籍時のライブ。 カヴァー曲だが、この曲は好きだな。

おくやみ〜デーブ・ホーランド氏死去 〜

www.47news.jpコレを見ていたら、ジュダース・プリーストのドラマーが死んでいた。 ↓ www.47news.jp

本を読みアレコレ考えていた

久しぶりに書く。 私の持っている才能は何だ。 お金に還元できたモノ。 これを才能というか、適性といおう。 文章を書く行為という仕事。 編集という仕事。 この二点は、やっていて楽しいし、お金になった仕事だ。 今まで、楽しくない仕事は一切してこなかっ…

フリーターが嫌な人は、今日から、フリーライターと名乗るのがいい!?

この世の中に、どのくらい文章を書いてお金を稼いでいる人がいるのか知らない。 Webライターは、私が調べた限り、原稿料がものすごく安い。 これなら、版元で仕事をしたほうがましだ。 ライターに資格も学歴も関係ない。 私はライターですと、名乗れば、誰で…

芥川とアナトール・フランス

芥川龍之介の本を読んでいると、アナトール・フランスのことがよく出てくる。 どんな人か、全く知らない。 探して、読んでみたい。 アナトール・フランス - Google 検索

魂がこもった文章が読みたい

心にもないことを書くのは辛い。また、読むのも、おもしろくない。 それならば、悪口のほうが、まだましなような気がしてきた。 私は、魂がこもった文章が読みたいからだ。

「自由な雰囲気」を一番愛している

言いたいことを言って死にたい。 生きている時間は短い。 現在は、自由な感じが希薄化してきて、物が言えないような、嫌な世の中になってしまっている。 「忖度」。この言葉が象徴している。 あいつのせいだ。日本を息苦しくしているのは。あいつとは、あい…

人間を知れば、知るほど、ろくなもんじゃないという、、、、

永井荷風が人間嫌いで有名だが、私もそんな感じだ。 集団行動ができない。 会社勤めができない。 自己完結したした仕事なら、できる。 このように文章を書くことだ。 荷風の場合、作家なので、人間そのものに「愛想が尽きた」のかもしれない。 人間を知れば…

AC/DC - Let There Be Rock(1977) 

www.youtube.com AC/DCといったら、 Let There Be RockかBack In Blackが好きだ。 今回は、 Let There Be Rock。 マルコム・ヤング(G)が先日亡くなり、この曲のヴォーカル、ボン・スコット (Vo)はだいぶ前に死去している。さらに、フィル・ラッド (Dr)は事…

Mike Oldfield 'Tubular Bells' Live at the BBC 1973 (high quality / remastered)

www.youtube.comMike Oldfielはカンタベリー系に入る。 この演奏にも、カンタベリー系人脈が、多数出演している。 Fred Frith (and other members of Henry Cow), Steve Hillage, Pierre Moerlen, Tom Newman, Mike Ratledge, Mick Taylor, Karl Jenkinsなど…

手取り十一万四千円、、、約76%の世帯が貯金五十万円未満!?〜これでは子供を育てられない〜国策上、貧困を創りだしている政府!?〜

www.tokyo-np.co.jp 経済的な理由で子どもが諦めた経験を保護者に聞いたところ「塾・習い事」が約69%、「海水浴やキャンプなどの体験」が約25%、「お祝い」が約20%、「部活動」が約14%-。経済的に苦しい家庭の子どもを支援する公益財団法人「あ…

「隠し」という言葉

「隠しに、いつまでも(手を)入れているな!」 子供の頃、父によく言われた。 隠しとは、ポケットのことだ。 小学生の通信簿に「動作が遅いです」とかも、先生から書かれた記憶がある。 いつもヘラヘラ笑っていた。 「しまりがない」 これも父、母からも言…

The Tin Drum(ブリキの太鼓)〜トラウマ場面〜

www.youtube.com The Tin Drum(ブリキの太鼓)。 この映画はトラウマ場面が多い。このシーンもそうだ。 この成長が止まった少年は、精神が狂うとブリキの太鼓を叩いていた。 戦時下の話らしいが、グロい場面が多くて、強烈な印象で残った。 また、よく見て…

『ニッポン奇人伝』〜永井荷風の奇行〜

『ニッポン奇人伝』(前坂俊之)。 永井荷風の常識を凌駕する様々な事柄が書かれている。 徹底した人間嫌い、ケチだったそうだ。 荷風はお金持ちだったんで、彼が銀行に寄るとコーヒーを出すなど持てなし、お菓子が自宅に届くというと、即、その銀行から全額…

ZZ Top / 'A Fool For Your Stockings'(1979)

www.youtube.com A Fool For Your Stockings. ZZ Topは女性の脚とかが好きらしい。 他にも、似たようなあったな。legsとか 皆殺しの挽歌 - Wikipedia

ZZ Top - Velcro Fly

www.youtube.comVelcro Fly. この曲が流行っている時に、来日した。 武道館で見た。 音圧がすごかった。

本を買いすぎて、金欠状態

『ラ・フォンテーヌの小話』、『英詩を味わう洋楽名曲クロニクル』(泉山真奈美)『貞女への道』(橋本治)、『地下室の手記』(中村融訳)を買う。 ラ・フォンテーヌって、アリとキリギリスの話の作者らしい。知らんかった。 中村融訳の『地下室の手記』は…

快楽亭ブラックの落語〜◆オナニー指南◆オマン公社◆イメクラ五人廻し〜

www.youtube.com『快楽亭ブラックの放送禁止落語大全2』をブックオフで買った。 おもしろかった。 動画があったんで、貼っておく。 解説、説明はしない・・・・w

「色」という本当の意味は?〜女性と男性が後背位で性交している状態だった!?〜

『本当は怖い感じの本』(出口汪)。 この本は、藤堂明保、白川静とかの本を、読んだことがある人なら、興味をひくはずだ。 「色」。 これは、女性が男性と結合をしている様らしい。90度右回転すると、いわゆる後背位でやっている状態。 左の丸で囲んだ所…

『地獄の季節』(ランポオ)〜天才詩人は黒ん坊と綴る差別主義者だった!?〜

『地獄の季節』(ランポオ)。 これが天才詩人なのか。 ペラペラ眺めて印象に残った言葉は、黒ん坊。 黒人の侮蔑的な表現が多い。

占い師になるために

私は占い師になるために、本を買った。 『占い師入門』(高橋桐矢)、『占い師になってみました』(練八文)。 今年は四柱推命の講座にも行く予定だ。 占い師やりながら、文章を書く仕事もやるつもりだ。

The J Geils Band /Come Back (HD Sound)

www.youtube.com他人様のブログを見ると、影響を受けて聴きたくなった。 J Geilsもお亡くなりになったみたいだ。 このバンドも実はよく知らない。 この曲は、リアルに聴いて、ラジオとかで、よくかかっていた気がする。 映像は悪い。だが、動いてる姿が見え…

渡辺真知子/ 迷い道

www.youtube.com現在、過去、未来〜。 まるで喜劇じゃないの〜。 迷い道くねくね〜。 メロディと、印象的な歌詞は覚えている。 彼が去ってしまった歌みたいだな。

キーボードに指を這わす

毎日書く。 書くことがないのに。 とにかく椅子に座って、キーボードに指を這わす。 それが仕事だ。

issen 〜nami- juuichi 〜Chapmanstickと女性の声が幻想的な世界に誘う〜

www.youtube.com www.youtube.comjuuichi (十一)。 プログレ? Chapmanstickと女性の声が幻想的な世界に誘う。 京都市の四条河原町交差点、夜、ストリートでよく演奏しているのを見かけます。 ENYAに似ていると思った。

Curved Air live in Tokyo, Vivaldi (2009)

www.youtube.comダリル・ウェイって日本に来たんだね。 知らなかった。

Darryl Way's Wolf - McDonald's Lament (Live)〜くすんだ感じでぼんやり〜

www.youtube.comギターは、ジョン・エサリッジ。 ヴァイオリンはダリル・ウェイ。 ライヴの音は悪いが好きだ。 くすんだ感じがいい。 海賊盤からアップしたと思われる。 ファンは有り難いものだ。 ジョン・エサリッジ - Wikipedia ダリル・ウェイ - Wikipedia

Bee Gees / Melody Fair〜『小さな恋のメロディ』の主題歌〜

メロディ・フェア - Wikipedia www.youtube.com メロディ・フェア - Wikipedia この頃の Bee Geesのほうがいいな。 『小さな恋のメロディ』の主題歌だったのか。 映画は見てない。 なんとなく甘い曲でセンチメンタルな感じがした。 小さな恋のメロディ - Wik…